BOOTH

お知らせ

『読めない線』を刊行しました ── 綴書房蔵書 第壱冊

掌編『読めない線』刊行。ひとつの出来事を、手書きの応募原稿・整えた文章・掌編小説の三つの姿で収めました。ガラスペンで綴った原稿から本になるまでを一冊に。書き下ろし「言わなかった名前」収録。綴書房蔵書 第壱冊。
制作・出版の記録

【制作の記録 #03】Amazon著者セントラルを作ってみた|著書を1ページにまとめる方法

Amazon著者セントラル(Author Central)を実際に作ってみた記録です。無料で誰でも作れること、著書を1ページにまとめる方法、著者画像のサイズや名前表示の注意、Canva画像の商用利用で確認したことまで、やってみた順にまとめます。
綴書房通信

【綴書房通信】No.01|一枚の原稿用紙から、一冊の本になりました。

【綴書房通信】No.01(創刊号)。Episodeから生まれた一冊の本、Kindle・BOOTHで販売中の作品、制作記録、実話・エッセイの歩みをご紹介します。
お知らせ

定期借地権の家だった|わが家を探した記録が一冊の本になりました

十八年間暮らした家は「定期借地権」の家でした。保証金、競売、三点セット——何も知らなかった当事者が制度に向き合った記録を、対談形式の一冊にまとめました。『わが家を探した記録|定期借地権の家だった』公開中。
お知らせ

BOOTHショップを開設しました——「琇夏|手紙と鍵の綴書房」

このたび、BOOTHにてショップを開設いたしました。ショップ名は「琇夏|手紙と鍵の綴書房」。 手紙を書くように、鍵をひとつひとつ開けるように——言葉を綴る場所として、この空間を育てていきたいと思っています。青磁色・薄藍色・月銀色。このショッ...