【綴書房通信】No.02|次の章へ。

綴書房通信

作品が生まれるまでの記録を綴る、

綴書房からのお便り。

「空き家をめぐる記録」は、まもなく一つの章を閉じます。

綴書房通信 No.02では、これまでの記録を少し振り返りながら、次の章への便りをお届けします。

✒️ 綴書房通信 No.02

Episodeから生まれた作品

Episodeで綴った記録から、一冊の本が生まれました。

📘 AIとの対談形式の一冊

「わが家だと思っていた家」のことを、対話という新しいかたちで綴っています。

📙掌編小説

一つのEpisodeが、もう一つの作品になりました。

記録の中に静かに残っていた想いを、掌編小説というかたちで綴っています。

人気をいただいたEpisode ベスト3

noteに投稿している人気いただいたEpisodeをご紹介しています。

▽noteはこちらへ

次の章へ。

「空き家をめぐる記録」は、まもなく一つの章を閉じます。

次の章では、これまでとは少し違う景色が待っています。

その始まりを、次の便りでお届けします。

編集後記

次の章へ向かうまでの、ほんの少しの時間。
この便りが、これまでの記録を振り返る小さなきっかけになれば嬉しく思います。

この記録のあとに続く新しい章も、どうぞ楽しみにお待ちください。

✉️ 結び

本棚に一冊が加わるたび、その隣では次の作品が静かに育っています。

綴書房通信も、本棚とともに少しずつ育てていけたら嬉しいです。

また次の便りで、新しい作品とともにお届けできたらと思っています。

noteへの投稿記事、YouTubeチャンネルも残暑のひとときに、お立ち寄りいただけましたら嬉しいです。

綴書房通信をお読みいただき、ありがとうございました。
また次の便りで、お会いしましょう。
琇夏。

綴書房通信
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琇夏

2025年5月「第8回 人生十人十色大賞」長編部門へ応募。
出版社からの電話をきっかけに、2026年3月より、原稿用紙3枚ずつ綴る形で投稿を始めました。
noteでは、原稿用紙には書かなかった内容もあわせて綴っています。
少しずつ、記録として残しながら、これからは物語のかたちで綴っていきます。

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