出版

お知らせ

定期借地権の家だった|わが家を探した記録が一冊の本になりました

十八年間暮らした家は「定期借地権」の家でした。保証金、競売、三点セット——何も知らなかった当事者が制度に向き合った記録を、対談形式の一冊にまとめました。『わが家を探した記録|定期借地権の家だった』公開中。
制作・出版の記録

【制作の記録 #01】はじめてのKindle出版|原稿づくりから出版までを、やってみた順に

短編「物語と実話のあいだ」を個人でKindle出版したときの記録です。Wordでの縦書き原稿、Canvaの表紙づくり、KDPへの登録、価格とKDPセレクトの選び方まで、実際にたどった手順を順番にまとめています。