婚姻費用分担調停の中で、今でも印象に残っている出来事があった。
この記録は、婚姻費用分担調停に至るまでの経緯と、その過程をまとめた連続した手記です。
はじめから読む場合は、【#1】からご覧いただけます。
この記録の前後では、大きな流れの変化が起きています。
あとは、期日に母が家庭裁判所へ出向いていく日を待つだけだと思っていたところ、一通の差出人の記載の手紙がポストに。
中を確認した母は、しばらく何も言わなかった。
その様子に、ただならないものを感じていた。
調停を前にして、少しずつ不安が広がっていった。
このときの出来事が、次の展開へと繋がっていく。
この出来事の続きと、その後の流れはnoteでまとめています。

あのときの、できごとは、今でも残っている。
この出来事のあと、状況はさらに動いていきます。
調停の最終章になります。
続きの記録も、あわせてご覧ください。
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